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朗読ワークショップ

朗読のワークショップ講座に参加しています。

23人の参加者が、それぞれ読みたい作品を持ち込んで朗読をします。作品選びが一つのポイントです。多岐にわたる作品に触れました。一人の読み時間は3分位が目安なので、一部しか聴けないのが残念です。

作家も誰一人重なりませんでした。 川端康成・太宰治・重松清・川上弘美・モンゴメリー・斉藤隆介・山本一力・宮尾登美子・壺井栄・星新一・島田洋七・宇野千代・長田弘・吉本ばなな・向田邦子・石井桃子・新美南吉・しぶやいさお・かいひろこ・はちやりょう・・・(ひらがなは漢字が分りません?)・・あとモンゴル民話。

野沢先生にヒントをいただいてすぐさま読み直すと、納得のいく仕上がりになっています。

「稽古場では、おもいきり弾けてくださいね」と言われて、だんだん大胆になっていく参加者たちです。勿論私もです。

日にちが少ないので、一回の練習時間が長~い。練習が終わった後は、ぐったりです。

23日には、小ホールの舞台に立ちます。

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コメント

「朗読」と「語り」というのは違うのでしょ?
私を廃した(この字であっている?)のが「朗読」
個性で演じるも良しなのは「語り」
なのかな・・・と思っているのですけれど。

好きな作家の本を読み、聞いてもらえるのは快感ですね。
かずたん、おもいっきり弾けて、改心の朗読を!!

廃したどころではありませぬ。
「改心」ではなく「会心」です ^_^;

そうね、姫さまの言うとおりです。
朗読には『読み手としての私』の出る場面はないですね。「最後の場面で、自分が出てきちゃいましたね」と直されている人が数人いました。

寄り添うのはいいけれど、主人公は作品の中にいます。

練習でも、舞台に立っています。
「なんか、キラキラしてる!」「いいことあった?」・・・・とか、最近良く言われます。

何かなんてて言われても、思い当たる事ないなぁ。(うそっ)

ばれたか~っ。

かずたん、いいな、いいな♪
23人の朗読、面白そうですね・・・
かずたんは、結局 ☆?
23日も行けなくて本当に残念です!
思いっきり楽しんでくださいね!!

演出家の先生達が、素敵な舞台にしてくださる予感が・・・・。

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